For makers / 育児用品メーカー様向けご案内

リアルな声を、ジャンル特化で。
購入直前層に届く、
育児用品レビューメディア。

e-dakko は広告枠ではなく、市場で評価される位置に商品を置くメディアです。

読者が購入直前に参考にする「一つの切り口」として、 実際に使ったママ・パパのリアルな声を届けています。

桜並木で抱っこ紐の赤ちゃんと立つ家族
抱っこ紐 ヒップシート ベビーカー ファンシート 妊娠〜3歳ママ
FOLLOWERS 13,000人 / 99% 女性 / 妊娠〜3歳ママ
FOCUS GENRES 抱っこ紐・ヒップシート・ベビーカー・ファンシート
SINCE 夫婦運営/パパ視点・ママ視点の両軸
01 / Positioning

広告枠ではなく、市場評価の場として機能する媒体です。

e-dakko の役割を、はじめに正直にお伝えします。 媒体ごとに役割は違いますし、目的に合わない媒体に出稿しても効果は出ません。 私たちが向いているケース・向いていないケースを、出稿前にすり合わせさせてください。

私たちの提供価値は、読者が購入直前に参考にする位置にいること。
商品を、市場で客観的に評価される場所に置きます。

CASE A認知拡大が目的なら

リーチの大きいインフルエンサー・タイアップ広告の方が向いています。私たちは到達数を競う媒体ではありません。

CASE BCVR を最大化したいなら

運用型広告(リスティング・SNS広告)の方が、検証速度・拡張性ともに確実です。媒体掲載は別レイヤーの仕事です。

CASE C市場評価を得たいなら

▶ e-dakko が向いています。

「実購買検討層がどう受け取るか」を可視化し、商品をジャンル軸で評価される位置に置きます。

―― 媒体選定にもご活用ください。
「どの媒体が、どの目的に合うか」のご相談だけでも歓迎です。
02 / Genre Focus

ジャンルを 広げない ことが、強みです。

育児用品の中でも、特に購買検討の重い 4ジャンルに取り扱いを集中しています。継続的にレビューを蓄積することで、読者の中に「ここで比べるのが一番分かる」ジャンル軸ができます。

GENRE — 01

抱っこ紐BABY CARRIER

主要ブランドの継続レビュー蓄積。妊娠期〜2歳までの選び替え相談が最も多いジャンル。

GENRE — 02

ヒップシートHIP SEAT

抱っこ紐との比較・併用可否までを含めて検証。腰痛軽減・短時間使用の実態に踏み込みます。

GENRE — 03

ベビーカーSTROLLER

A型・B型・両対応・海外モデルを横断。生活動線(電車・車・段差)込みでレビュー。

GENRE — 04

ファンシートFAN SEAT

近年需要拡大の領域。各社モデルの風量・電池持ち・装着感の差を継続的に取り上げています。

むやみにジャンルを広げないこと、それ自体が私たちの強みです。
育児用品の中でも、購買検討が重く・比較軸が複雑な限られたジャンルだけを深く掘り続けています。広く浅くではなく、「このジャンルなら e-dakko で比べたい」と読者から指名される深さを作ることが、メーカー様への提供価値の源泉だと考えています。
※ 認知拡大が目的のメーカー様には、別媒体をおすすめします。
e-dakko は到達ボリュームではなく、ジャンル特化×購入直前層に強みのある媒体です。「とにかく多くの人に見てほしい」という目的の場合、より相性の良い媒体をご紹介することも可能です。
03 / The Metric That Matters

媒体規模ではなく、
購買参考層の濃度でご評価ください。

私たちが最も重要と考えている数字は、リーチでもPVでもなく、「実際に購入を決めるとき、e-dakko を参考にした」と答えた人の数です。

★ KEY METRIC / 自社アンケート結果
150200名 / 月

月間 150〜200名が
「e-dakko を参考にして購入した」と回答。

抱っこ紐・ヒップシート・ベビーカーの3ジャンル合計で、毎月150〜200名規模の購買検討層が、購入直前の判断材料として e-dakko を参照しています。
―― これが、ジャンル特化 × 購入直前層 という立ち位置の強さです。

SOURCE — ストーリーズアンケート「今月◯◯買った?」抱っこ紐・ヒップシート・ベビーカー3ジャンル合算 / 毎月実施 / 直近 2026-04 実票 214 名
FOLLOWERS フォロワー 13,000
AUDIENCE 99% 女性 / 妊娠〜3歳ママ
GENRES 抱っこ紐・ヒップシート・ベビーカー・ファンシート
04 / How We Review

レビューの仕組み / 3つの取り組み

「市場評価される位置」を担保するために、運用ルールとして3点を徹底しています。ご依頼前にすり合わせさせていただく内容です。

01

全商品を実際に使用しています。

商品提供を受けた場合も、購入した場合も、最低14日間 ―― 育児用品は時間経過で評価が変わることが多いため ―― 実生活で使い込んだ上で執筆します。

02

事前のメーカー様チェック、可能です。

事実誤認・スペック誤記・誤解を招きかねない表現は、投稿前にすり合わせ修正します。情報の正確性は、メーカー様と一緒に守るべきものと考えています。

03

良い点・気になる点を率直にお伝えします。

読者が購入直前の判断に使う媒体である以上、両面から書くことが媒体の役割だと考えています。気になる点も、商品を選ぶうえで必要な情報としてフラットにお伝えします。

【ご依頼前の確認事項】
・商品提供を受けた投稿には、すべて #PR / #提供 等のプロモーション表記を明示します。
・薬機法・景表法に抵触する効能効果の標榜は行いません(腰痛軽減・熱中症対策等の表現は使用感の範囲に留めます)。
・投稿コンテンツの二次利用(メーカー様EC・カタログ・SNS広告での転用)は、内容・期間・媒体ごとに別途ご相談ください。
05 / Case Study

H社(バッグメーカー様)
―― リアルな声で、認知ゼロから興味喚起へ。

フォロワー2,000人時代の事例です。媒体規模が今の 1/6.5でも、ジャンル軸で関心を持つ読者に届けば、新規商品の認知入口を作ることはできる。それを示した協業でした。

CASE — 2,000 FOLLOWERS ERA
商品ビジュアル INSERT — PRODUCT SHOT

ストーリー視聴者の 67% が、
「知らなかった商品」に興味を持った。

67%

ストーリー視聴者の67%が「知らなかった(興味あり)」と反応。
当時フォロワー2,000人、現在13,000人(約6.5倍)。同じ温度感のレビューが、いまはより多くの読者に届きます。

06 / Track Record

累計 10件 の企業協業。
うち 4回 はリピート依頼。

数を誇るより、リピート率を大切にしています。「もう一度ご一緒したい」と思っていただけたかを、媒体運営の最重要KPIとして見ています。

CUMULATIVE PROJECTS
10
04   プレゼント企画
03   無償PR
01   取材
02   進行中
★ TRUST SIGNAL — REPEAT CLIENT

L社(育児用品大手)様より、
4回 のリピート依頼。

同一商品の継続露出ではなく、シーズン別・新商品別など複数フェーズでお声がけいただいています。一度ご一緒したメーカー様から、繰り返しご相談いただける関係性を大切にしています。

08 / Process

ご依頼の流れ / 8ステップ

商品到着から投稿まで約3〜4週間が標準。「使用検証14日」と「ドラフト→事前確認」のフェーズを必ず確保します。

STEP 01

お問い合わせ

フォーム / DM / メール

STEP 02

ヒアリング

商品 / 訴求軸 / 確認事項

STEP 03

商品到着

使用開始

STEP 04

使用検証 14日

実生活での継続使用

STEP 05

ドラフト 7日

原稿・画像準備

STEP 06

メーカー事前確認

事実誤認のみ修正

STEP 07

投稿

フィード + ストーリー

STEP 08

反応データ共有

投稿1週間後の反応をDMで共有

TOTAL — 約 3〜4 週間 ※ 商品特性により前後する可能性あり
09 / Team

運営チーム

赤ちゃんを抱きしめる夫婦の後ろ姿

e-dakkoチーム

FOUNDED  ・  夫婦運営  ・  パパ視点 × ママ視点

e-dakko は夫婦で運営しているメディアです。実際に育児中の二人が、それぞれの視点から商品を使い込み、レビューを執筆しています。 パパ視点(取り回し・装着のしやすさ・耐久面)と、ママ視点(日常使用での疲労・授乳期のフィット感・収納まわり)の両軸で評価できるのが、ジャンル特化メディアとしての強みです。

気になる点があっても、メーカー様と事前確認した上で、読者にとって必要な情報として両面でお伝えします。 メーカー様にとっての価値は、絶賛PRよりも「一定の基準で評価された事実」と「次の商品開発に活きる読者の声」だと考えています。

10 / Contact

リアルな声を聞きたいメーカー様へ。
ご相談、お待ちしています

商品概要・ご相談の段階感だけでもお気軽にどうぞ。媒体相性のご相談のみのご連絡も歓迎です。

▍ INSTAGRAM DM / 推奨

Instagram DM でご相談

商品概要・ご相談内容を DM でお送りください。媒体相性のすり合わせから可能です。

▶ @paparaku_e_dakkko へDM
▍ EMAIL

メール

資料添付・複数担当者ccでのやりとりに。

contact @ e-dakko.com