e-dakko は広告枠ではなく、市場で評価される位置に商品を置くメディアです。
読者が購入直前に参考にする「一つの切り口」として、 実際に使ったママ・パパのリアルな声を届けています。
e-dakko の役割を、はじめに正直にお伝えします。 媒体ごとに役割は違いますし、目的に合わない媒体に出稿しても効果は出ません。 私たちが向いているケース・向いていないケースを、出稿前にすり合わせさせてください。
私たちの提供価値は、読者が購入直前に参考にする位置にいること。
商品を、市場で客観的に評価される場所に置きます。
リーチの大きいインフルエンサー・タイアップ広告の方が向いています。私たちは到達数を競う媒体ではありません。
運用型広告(リスティング・SNS広告)の方が、検証速度・拡張性ともに確実です。媒体掲載は別レイヤーの仕事です。
▶ e-dakko が向いています。
「実購買検討層がどう受け取るか」を可視化し、商品をジャンル軸で評価される位置に置きます。
育児用品の中でも、特に購買検討の重い 4ジャンルに取り扱いを集中しています。継続的にレビューを蓄積することで、読者の中に「ここで比べるのが一番分かる」ジャンル軸ができます。
主要ブランドの継続レビュー蓄積。妊娠期〜2歳までの選び替え相談が最も多いジャンル。
抱っこ紐との比較・併用可否までを含めて検証。腰痛軽減・短時間使用の実態に踏み込みます。
A型・B型・両対応・海外モデルを横断。生活動線(電車・車・段差)込みでレビュー。
近年需要拡大の領域。各社モデルの風量・電池持ち・装着感の差を継続的に取り上げています。
私たちが最も重要と考えている数字は、リーチでもPVでもなく、「実際に購入を決めるとき、e-dakko を参考にした」と答えた人の数です。
抱っこ紐・ヒップシート・ベビーカーの3ジャンル合計で、毎月150〜200名規模の購買検討層が、購入直前の判断材料として e-dakko を参照しています。
―― これが、ジャンル特化 × 購入直前層 という立ち位置の強さです。
「市場評価される位置」を担保するために、運用ルールとして3点を徹底しています。ご依頼前にすり合わせさせていただく内容です。
商品提供を受けた場合も、購入した場合も、最低14日間 ―― 育児用品は時間経過で評価が変わることが多いため ―― 実生活で使い込んだ上で執筆します。
事実誤認・スペック誤記・誤解を招きかねない表現は、投稿前にすり合わせ修正します。情報の正確性は、メーカー様と一緒に守るべきものと考えています。
読者が購入直前の判断に使う媒体である以上、両面から書くことが媒体の役割だと考えています。気になる点も、商品を選ぶうえで必要な情報としてフラットにお伝えします。
フォロワー2,000人時代の事例です。媒体規模が今の 1/6.5でも、ジャンル軸で関心を持つ読者に届けば、新規商品の認知入口を作ることはできる。それを示した協業でした。
ストーリー視聴者の67%が「知らなかった(興味あり)」と反応。
当時フォロワー2,000人、現在13,000人(約6.5倍)。同じ温度感のレビューが、いまはより多くの読者に届きます。
数を誇るより、リピート率を大切にしています。「もう一度ご一緒したい」と思っていただけたかを、媒体運営の最重要KPIとして見ています。
同一商品の継続露出ではなく、シーズン別・新商品別など複数フェーズでお声がけいただいています。一度ご一緒したメーカー様から、繰り返しご相談いただける関係性を大切にしています。
商品到着から投稿まで約3〜4週間が標準。「使用検証14日」と「ドラフト→事前確認」のフェーズを必ず確保します。
フォーム / DM / メール
商品 / 訴求軸 / 確認事項
使用開始
実生活での継続使用
原稿・画像準備
事実誤認のみ修正
フィード + ストーリー
投稿1週間後の反応をDMで共有
e-dakko は夫婦で運営しているメディアです。実際に育児中の二人が、それぞれの視点から商品を使い込み、レビューを執筆しています。 パパ視点(取り回し・装着のしやすさ・耐久面)と、ママ視点(日常使用での疲労・授乳期のフィット感・収納まわり)の両軸で評価できるのが、ジャンル特化メディアとしての強みです。
気になる点があっても、メーカー様と事前確認した上で、読者にとって必要な情報として両面でお伝えします。 メーカー様にとっての価値は、絶賛PRよりも「一定の基準で評価された事実」と「次の商品開発に活きる読者の声」だと考えています。
商品概要・ご相談の段階感だけでもお気軽にどうぞ。媒体相性のご相談のみのご連絡も歓迎です。
商品概要・ご相談内容を DM でお送りください。媒体相性のすり合わせから可能です。
▶ @paparaku_e_dakkko へDM資料添付・複数担当者ccでのやりとりに。